傾向

同窓会、あるいはSNS等で知りえた情報でも、特に経営者になっているのは登校拒否で有名(?)というかほとんど学校に来なかった人でしたね。

これは、いろいろ自分なりに推論を立てましたが、登校拒否児は第一に行動が合理的である、という理由が挙げられる・・・・・・・・。
無理な無駄な時間を浪費するよりは、有意義な時間、楽しい時間を優先するという傾向があります。 そのとき培ったというか、養われた知識が後々の社会生活で活かされているわけだろうと思います。
第2に、少し変わってる人のほうが、物事を複眼的に見る癖がついている、 通販コンドームそして同年代の子達と接するより、物事を深く考えているので、大人びた子、早熟な子が多いように思えます・・・・・・・・。
それが人生において、「何がやりたいか?」をじっくりそして早く考えられるようになったんじゃないかと考えられます。 学者や著名人にも登校拒否で学校にあまり行ってなかった、という人は実は多い。

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