下調べに使われるケース

NHNだと韓国企業だとすぐバレるので、世界展開していく上で、
ブランドイメージ向上のためにそうしたのだろう。

Facebookは2012年時点でかなり過疎っており、2013年初頭ではどんどんユーザ数が減っていた。
このあたりの時点で、アメリカ本国でソーシャルハラスメントやFB離婚やFB幼児誘拐など、FB上の個人情報が元での人間関係のトラブルが増えたり、犯罪の下調べに使われるケースが増えていたので、FBに個人情報を上げるのは止めましょう!
という流れが出てきていた。
日本でも、新しもの好きな層が最初食いついたが、やはりFBは個人情報が載り過ぎでオフィシャルとプライベートを切り分けるのが難しいので、いったん始めても止めるユーザが増えていた。
そんなわけで下火になっていたFBだが、LINEとアカウント連動したことにより2013年春から再ブレイクし、目に見えて若い子のリア充的な投稿が増えた。 そのリア充投稿がFBをさらに荒らしていく。

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